サッポロビールのグループ会社であるサッポロライオンが運営するビヤホール「銀座ライオン」監修の特別醸造ビールです。
銀座ライオンの前身である日本最古のビヤホール「惠比壽ビヤホール」の開店日が1899年7月4日であり、同日を銀座ライオンの創業日としています。
ビヤホールで飲む生ビールの美味しさを徹底的に追求して、爽快で飲み飽きることのないビールとなっています。
2017年が最初の発売で、毎年12月頃に限定醸造で販売されています。
缶パッケージの他に、同時期には「銀座ライオン」の一部店舗で樽生の提供があります。
2019年は「銀座ライオンビヤホール 達人の生」という名前だったようです。
感想
2018年


印象・特徴
濃いめの金色。麦の香りが際立つ。苦さは控えめ、後味は甘さとコクが残る。
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- 香り
- 3
- 2
-
- のど越し
- 3
- 2
-
- キレ
- 3
- 2
-
- 旨味
- 4
- 3
-
- 苦味
- 1
- 2
-
- 濃厚さ
- 3
- 3

総合:6
香りとコクが印象的。しっかりめのピルスナー。

総合:7
甘みを感じる。コクもまずまず。味わいのあるピルスナー。
各項目について独自の判断基準で星を付けています。
詳細については、下記ページをご参照ください♪(別ウインドウで開きます)
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感想チャートに関する取扱説明書 | Lupulin.net
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