RAND KIRINシリーズの「SESSION IPA」2019年バージョンです。
6年の歳月を経てレビュー掲載w
マギーさんもはや化石!
ギャラクシーホップを使用した夏にピッタリな爽やかな味わいに仕上がっています。
セッションIPAとはIPAを飲みやすく低アルコールにしたものなのですが、ペールエールとの違いが個人的に判断しにくいなぁと感じます・・・私にとってこのビールは濃いめのペールエール、エクストラペールエール的な感じがしました。

セッションIPAとXPAは同じと言っていいのか永遠のテーマ
(美味しいからどっちでもいいけど
パッケージは夏のゴキゲンな感じを醸しながら、どっちが前か後ろかは分からないけど昼と夜みたいに2面になってました。


グランドキリンシリーズ
GRAND KIRINシリーズは色々なタイプが販売されています。
通年商品ではない、期間限定が多いですがラベルも凝っていてなかなか面白いシリーズです。
基本情報
GRAND KIRIN SESSION IPA 2019
| 産地 | 日本 |
|---|---|
| Style | Session IPA |
| ABV | 4.5% |
| IBU | - |
| SRM | - |
ホップ
ギャラクシー
感想
印象・特徴
きれいな黄金色。トロピカルフルーツの様な風味。苦味は控えめでスッキリしとした酸味とキレ。
-
- 香り
- 4
- 4
-
- 喉越し
- 3
- 3
-
- キレ
- 3
- 2
-
- 旨味
- 3
- 3
-
- 苦味
- 2
- 1
-
- 濃厚さ
- 3
- 1
総合 : 2.5 / 5
一口目の良い香りにビックリ。スッと飲めてしまう。名前長い。
総合 : 2.5 / 5
もはやペールエールみたいにフルーティーですっきりさっぱり。甘めで香りがとっても良くてホップの味が心地よい。
感想に関する取扱説明書
